シロメルの成分は何がどう赤ら顔にいいの?ヤバすぎる添加物とかないの?

シロメルの成分は何がどう赤ら顔にいいの?

ヤバすぎる添加物とかないの?

 

この辺気になりますね。

 

シロメルは赤ら顔や肌荒れ、

ニキビをやさしくケアしてくれる化粧水です。

 

赤ら顔になぜいいのか調べてみました。

 

 

何がどうシロメルの成分は赤ら顔にいいの?

 

赤ら顔はいくつかのタイプがあります。

 

1,毛細血管が肌に透けて見えてしまうタイプ

 

2,乾燥やニキビによって、顔の赤みが目立つタイプ

 

他にもアトピー性皮膚炎などの皮膚の病気などにより

赤ら顔となる場合があります。

 

シロメルは2の乾燥やニキビによって、

顔の赤みが目立つタイプのケアに

ぴったりのローションです。

 

乾燥や肌荒れ、ニキビ跡はきちんとスキンケアできれば

改善が期待できますので、しっかりケアして

赤ら顔を卒業したいですね!

 

シロメルが赤ら顔のケアに良いとされる成分は

何なのでしょうか?

 

シロメルの成分は公式サイトやシロメルのパッケージを見ると

シロメルの全成分が記載されていました。

 

シロメル全成分

 

水、BG、グリセリン、トレハロース、ペンチレングリコール、

ジグリセリン、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、

ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、アルテロモナス発酵エキス、

セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、オタネニンジン根エキス、

ショウガ根エキス、マグワ根皮エキス、オウゴン根エキス、

セラミドNP、セラミドAP、アセチルヒアルロン酸Na、

ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、

ヒアルロン酸アスコルビルプロピル、加水分解コラーゲン、

アルテア根エキス、カミツレ花エキス、トウキンセンカ花エキス、

アロエベラ葉エキス、キュウリ果実エキス、シソ葉エキス、

アラントイン、クエン酸Na、グリチルリチン酸2K、

クエン酸、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、

水添レシチン、1,2-ヘキサンジオール、ポリソルベート80、

エタノール、カプリリルグリコール、コンフリー葉エキス、

ラウロイルラクチレートNa、酢酸トコフェロール、

パルミチン酸レチノール、カプリロイルジペプチド-17、

フィトスフィンゴシン、コレステロール、キサンタンガム、

カルボマー、トコフェロール、ナイアシンアミド、

テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、コーン油、

ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、メチルヘスペリジン、

トリスヘキシルデカン酸ピリドキシン、セラミドEOP、

シアノコバラミン、コレカルシフェロール、フェノキシエタノール

 

 

☆シロメルの成分は何がどう赤ら顔にいいの?

 

赤ら顔の原因ともなる乾燥や肌荒れには保湿が欠かせません。

 

シロメルに含まれる保湿成分

 

BG、グリセリン、ヒアルロン酸類、アロエベラ葉エキス、

ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、アルテロモナス発酵エキス、

オタネニンジン根エキス、キュウリ果実エキスなど

 

特にシロメルの特徴としては

話題の「ヒト幹細胞エキス」や

海のヒアルロン酸と呼ばれる「アルテロモナス発酵エキス」が

含まれていることです。

 

しっかり保湿ができそうですね。

 

 

ニキビ跡にいい成分は?

 

シロメルにはニキビそのものの予防と言うよりは

できてしまったニキビあとに効果が期待される

抗炎症作用のある成分が含まれています。

 

シロメルに含まれる抗炎症作用のある成分

 

オウゴン根エキス、グリチルリチン酸2K、

カミツレ花エキス、アラントインなど

 

その他にもお肌のバリア機能を改善してくれる

セラミド類も配合されています。

 

 

☆ヤバすぎる添加物とかないの?

 

10種類の無添加

(香料、着色料、パラベン、鉱物油、紫外線吸収剤、

シリコン、キレート材、タール系色素、サルフェート、

酸化鉄)でお肌に優しい低刺激な処方です。

 

しかし、注意が必要なのは

エタノールが含まれていることです。

 

エタノールとはアルコールの一種です。

 

採血の時などに「アルコール綿使って大丈夫ですか?」

と聞かれた事がある方もいると思いますが、

アルコールにお肌がかゆくなったり、赤くなったりして

過敏に反応してしまう人がいるのです。

 

だからといってエタノール=やばい添加物

というわけではなく、

植物からエキスを抽出するときに使われたり、

化粧品に入っていると清涼感を感じたり、

防腐剤代わりに使われる一般的な成分です。

 

エタノールにお肌が反応したことがある人は

注意が必要です。

 

敏感肌の方も念のためパッチテストをしてから

使用することをおすすめします。

 

 

☆まとめ

 

いかがでしたか。

 

今回はシロメルの成分は何がどう赤ら顔にいいの?

ヤバすぎる添加物とかないの?についてお届けしました。

 

シロメルにはお肌を整えてくれる保湿成分、

抗炎症作用のある成分、

バリア機能を高めてくれる成分が入っており、

これらが乾燥や肌荒れ、ニキビ跡が気になる

赤ら顔の改善に期待できます。

 

乾燥や肌荒れ、ニキビ肌により赤ら顔でお悩みの方は

一度使ってみてはいかかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 



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